2月10日(火)は本校の開校記念日です。
体育朝会にて長縄大会を行いました。どのクラスも体育の授業や休み時間などに一生懸命練習を重ねてきました。長縄には、タイミングを合わせることや勇気をもって縄に飛び込んでいく勢いが大切です。
3分間で何回跳べるか、青空の下、掛け声やカウントする声が校庭に響き渡りる中、みんな必死に跳んでいました。
3分間の後、達成感でよろこんでいる子供たちの姿もあちらこちらで見られました。
2月10日(火)は本校の開校記念日です。
体育朝会にて長縄大会を行いました。どのクラスも体育の授業や休み時間などに一生懸命練習を重ねてきました。長縄には、タイミングを合わせることや勇気をもって縄に飛び込んでいく勢いが大切です。
3分間で何回跳べるか、青空の下、掛け声やカウントする声が校庭に響き渡りる中、みんな必死に跳んでいました。
3分間の後、達成感でよろこんでいる子供たちの姿もあちらこちらで見られました。
1月30日(金)に3年生が電車に乗って、所沢警察署と所沢市生涯学習推進センターに社会科見学に行きました。
所沢警察署では、警察官の方から子供たちの質問に回答していただいたり、交通安全についての講話をしていただいたりしました。そのあと、パトカーと白バイを見せていただきました。自由に乗ることができ、子供たちはとても喜んでいました。
警察署見学の次は、生涯学習推進センターに移動し、ふるさと研究体験に参加しました。三富地区で実際に使われていた落ち葉をためる籠をしょってみたり、足踏み脱穀機や唐箕を動かしてみたり、ガイドさんの説明を聞きながら遺跡のミニチュアを観察したりしました。
警察署でも、生涯学習センターでもお話を聞き逃さないようにしっかりと耳を傾け、しおりにたくさんメモをしている様子が見られました。
天気にも恵まれ、楽しい社会科見学になりました。
1月27日(火)の朝の時間に保健委員会の子供たちによる「健康集会」がありました。
子供たちと担当教員で構想したインフルエンザの予防についての劇を上映しながらクイズ形式で学ぶ内容でした。
子供たちの演技に見ている児童みんなもとても楽しんでいました。
1月23日(金)3、4時間目に3日間本校に職場体験に来ていた山口中学校2年生の4名が、6年生に向けて、中学校生活についてのお話をしてくれました。勉強のこと、部活動のこと、学校生活のことなど、実際に使っているラケットや楽器などを披露しながら、詳しく説明してくれました。子供たちももうすぐ始まる中学校生活に向けて、関心を持って聞いたり質問したりしました。
5時間目にはKDDI株式会社の講師をお招きして、ネットの危険性等についての講義を5、6年生を対象に行いました。SNSで炎上をしてしまったケースやネット依存に陥ってしまったケースなどを動画をもとに話し合いをしながら学びました。
保護者の方も参観に来てくださいました。
1月26日(月)には3学期最初の読み聞かせがありました。久しぶりの読み聞かせ、低学年のクラスでは身を乗り出してお話を聞く姿が見られました。
全校で書初めに取り組みました。
3年生は初めての書初めでしたが、大きな画仙紙いっぱいに練習の成果を発揮できたようです。
どの学年も書写の授業で学んだこと、冬休みの宿題で練習したことを生かして、作品を仕上げることができました。
1月20日(火)朝の時間になかよし遊びを行いました。1年生から6年生の児童がグループとなって6年生を中心に、ドッジボールや鬼ごっこ、長縄とびなどしていました。青空の下、元気な声が校庭に響き渡りました。
3、4時間目には1年生の昔遊び体験がありました。地域の方や保護者の方のご協力のもと、けん玉や竹馬、メンコにおはじきなどたくさんの昔遊びを体験しました。地域の人にコツを教えていただいたり、補助をしていただいたりして楽しく活動できました。駒を上手に回すことができて、喜んでいる様子や、できたあやとりの形を地域の方に見せている様子などが見られました。
1月8日(木)本日から3学期が始まりました。
冬休みの思い出をスピーチしたり、冬休み中に担任の先生が送ったメッセージをもとに、3学期の学級のめあてを確認したり、さっそく席替えをしたりと、久しぶりに会った先生や友達と楽しく3学期を迎えている様子が見られました。
3時間目には一斉下校もありました。地域の皆様にもご協力いただきました。ありがとうございます。
12月24日(水)今日は2学期の終業式でした。
2年生、3年生、6年生の代表児童が、「音楽会で心を一つ歌うことができたこと」、「運動会の開会式で準備体操を堂々とできたこと」など、2学期の振り返り、感想を発表してくれました。終業式のあと、冬休みを安全に過ごすための注意点について話をしました。(おうちの人に行き先を伝えること、自転車の飛び出しやヘルメットの着用、お金の使い方等)
終業式のあとには、2学期の成果である通知表(あゆみ)を渡しました。渡す際に担任が2学期にそれぞれ頑張ったことについて、一人一人に話をして渡している姿が見られました。
12月23日(火)2学期終了を前日に控え、各学級もお楽しみ会をしたり、大掃除をしたり、冬休みに向けて持ち帰るものを整理したり、学期末らしい風景があちらこちらで見られました。
15時から、荒幡町内会の方々、民生児童委員の方々、PTAの方々などのご協力のもと、地域パトロールを実施しました。公園や道路などで子供たちに会うこともできました。寒い中、ご協力いただき、ありがとうございました。
12月22日(月)に新しい児童用タブレットが届きました。1月下旬には現在子供たちが使っているタブレットを回収し、今回届いた新しいタブレットを子供たちにわたす予定です。
本校には、教員や事務職員、庁務手、給食配膳員のほかに、学習支援員、特別支援教育支援員、心身障害児介助員(ひまわり学級担当)、こころのふれあい相談員、学校司書、小学校外国語支援員という職の職員が勤務しています。これらの職員は、担任等と連携し、子供たち一人ひとりのサポート等を主に行っています。子供たちに寄り添い、一人一人に声掛けをしたり、わからないことや困ったことがあった時には子供たちが気楽に助けを求められるよう見守ったりと、本校にはなくてはならない存在です。
3時間目にひまわり学級に行きました。2学期のしめくくりにお楽しみ会をしていました。子供たちと職員が一緒にイス取りゲームを和気あいあいとしていたので、少し仲間に入れてもらいました。1年生から5年生まで、とても仲良く、思いやりあって、まるで兄弟のようなひまわり学級の子供たちです。